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プリウスのカスタム。ずぅっとマニュアル車の「みぃ」が思うこと。


プリウス プリウス プリウスと呪文のようにプリウスを唱えていたら、なぜだかプリウスに対して ものすごーく興味がわいてきました。トヨタ自動車のウェブサイトにお出かけして、プリウスのウィンドウショッピングを楽しむこと3時間、やっぱりカスタムしたいよねぇ?と。

プリウス50
[ 出典 : トヨタ自動車 ]

自動車の免許を取得して10年、私はずーっとマニュアルトランスミッションのぽんこつ車に乗っていて、「ハイブリッドって何それ美味しいの?」状態でありました。

初めて、とてもまじまじと、トヨタ自動車のウェブサイトで、新型プリウス(50系と呼ぶのか、ZVW5#型と呼ぶのか)のカタログを「欲しいかも?買うかも?」目線で眺めました。

プリウス欲しいの?

今日はそれを検証しよう。

プリウスはハイテクの塊

プリウスのエクステリアデザインやインテリアデザインなどの見た目と操作性は、とりあえず置いておいて、燃費と走行性能のウェブページを凝視しました。なんだかもう、「エンジンがついていてタイヤが4本ついていれば、立派な車」という概念を通り過ぎたところに、プリウスは存在していました。

未来だ

グリルシャッター

グリルシャッター
[ 出典 : トヨタ自動車 ]

トヨタ自動車の言葉を借りながら説明すると

ハイブリッドシステムの採用によって、エンジンの稼働が間欠的になり、暖機に時間がかかるようになりました。そこで、フロントグリルの奥に、走行状態やエンジンの暖機状態によって自動的に開閉するグリルシャッターが設けられています。

エンジンが冷えているときは、過剰冷却を防ぐためにシャッターを自動的に閉じて、エンジンルームに導かれる風を遮断して、暖機を進めます。

エンジンが暖まってきたら、シャッターを自動的に開けることによって、エンジンルームに風を当ててエンジンを最適な温度まで冷やします。

と、このようなグリルシャッターという装置が、プリウスについているそうです。

は い て く

そうなんです。ナニコレ。今までいろいろな車のカタログを読んできたけれど、こんな装置は見たことがないです。まるでポルシェの速度によって開閉する可変リアスポイラーみたいじゃないですか。もしくはR31スカイラインGTS-Rについていたオートスポイラーみたいじゃないですか。

かっちょええ。

かっちょええか?見えないぞ?

まぁね。

プリウスのボディの全体的なフォルムも、その昔のCR-Xを思い起こさせるようなリアがストンと落ちた卵型のスタイリングで、ボディの空力特性を最大限に燃費の向上につなげようとする造形になっていて、そういうところが燃費を追及するための機能美として美しいと思います。

※誰かのぽんこつ車は、冬になると過剰冷却対策としてラジエターの前に段ボールを設置して、走行風がラジエターにあたる量を調整していました。グリルシャッターはこれを自動でやってくれるんですな。

排気熱回収器

排気熱回収器
[ 出典 : トヨタ自動車 ]

トヨタ自動車の言葉を借りて説明すると

エンジンの排気熱を車室空間のヒーターやエンジンの暖気に利用するための装置だそうです。マフラー(排気管)の周りに、エンジンの冷却水を流すことによって、排気熱と冷却水の間で熱交換を行い、排気熱の持つエネルギーをエンジンの暖機に再利用します。

なるほど

想像するに、プリウスのハイブリッドシステムがあまりにも優秀すぎて、エンジンの稼働時間が短くなってしまい、エンジンが最高の燃費で稼働できる温度域に達するまでに時間がかかるのでしょう。

人間にも快適な活動温度があるように、プリウスのエンジンちゃんにも効率よく活動できる最適な温度があるんです。

ふむ。

そもそも、オットーサイクルであるガソリンエンジンの熱効率はどんなに頑張っても30%程度が限界と考えられています。ガソリンの持つ純粋なエネルギーを100としたら、実際に駆動に使えるエネルギーは30ということです。

残りの70は、燃焼熱に変わったり、排気ガスの流速に変わったりして、無駄に燃やされて消費しているわけです。

廃棄熱回収器は、その無駄に消費されてしまう熱エネルギーを、エンジンの燃焼効率を上げるために、有効に再利用する装置ということになります。

たぶん(たぶんです)。

プリウスが、場当たり的な改良ではなく、全体的な最適化によって生み出された燃費の良い自動車に見えてきて、僕にはとても魅力的に感じました。

プリウスは、最新のテクノロジーの塊だ!

※ガソリンエンジンはオットーサイクルの熱機関だと思っていましたが、Wikipedia先生によるとプリウスのエンジンはミラーサイクルと書いてあります。

熱に関しては専門家ではありません。察してください。ぉぃ。

ようするに、プリウスはカスタムしようにも下手なマフラーには交換できないということです。その昔の車のように、エキマニ(集合管)から下流は全部フジツボに取り換えました!なんてことはできないということです。

※フジツボとは、海にいる貝類ではなくて、排気管(マフラー)で有名なメーカーです。

※技術の説明はたぶんです。詳細は全国津々浦々のディーラーにお問い合わせください。

未来に青空を
[ Title : 未来に青空を 2017年1月 ]
[ Camera : PENTAX K-5ii ]
[ Lens : PENTAX smc PENTAX-DA 18-55mmF3.5-5.6AL WR ]

プリウスのカスタム

プリウスの、というかハイブリッドカーとしてのプリウスの進化に驚きました。

エンジンならばエンジン単体の熱効率を上げることだけを考えていたり、エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドユニットに、動力装置を置き換えただけだと思っていました。

プリウスは違いました。

それこそ、車重を軽くしながら、ボディ剛性を高めるためのシャーシ開発であったり、排気熱の2次利用であったり、車全体の機能を隅々まで見渡しながらの燃費向上を考えた、全体的な最適設計が行われていることが見えてきました。

い じ れ な い

そうなんです。全体的な最適設計が行われて完成したプリウスのどこをカスタムしようというのでしょうか。

マフラー換える?

280馬力制限の基準に適合するために、マフラーの管径が絞られて、触媒の数が増やされたスカイラインやスープラとは違います。換えても馬力は上がりません。たぶん。

そもそも、間欠的なエンジン駆動のハイブリッド車において「イイ音」を期待する意味が分かりません。

※「マフラー」と「マフラーカッター」は別のモノを意味します。排気管の最も後ろについている「マフラー」の出口の装飾パーツのことを「マフラーカッター」と呼びます。

「マフラー」はある意味で機能部品ですが、「マフラーカッター」は装飾部品です。

プリウスに個性が無い

プリウスを選んだ時点で、いっそのことフルノーマルで乗る方が良いのではないでしょうか。プリウスを選んだ時点で没個性的な選択をするという個性なのですから。

お い。 言い過ぎだろ。

サラリーマンのスーツのようなものに個性は必要なのでしょうか。基本的にはグレーや紺などのありきたりの色やデザインのジャケットになります。

それに、燃費を考えてプリウスを選ばれたのだとするのならば、少なからずエコロジーだけでなく、エコノミーにも興味があるはずです。

下手に改造してカスタムしてしまうと、下取り価格は確実に下がります。だってそりゃーそうでしょう。中古車を選定する人の気持ちになって考えれば、腐るほど売れているプリウスのカスタム改造車をわざわざ選んで欲しがる人もいないでしょうに。

未来に青空を
[ Title : 未来に青空を 2017年1月 ]
[ Camera : PENTAX K-5ii ]
[ Lens : PENTAX smc PENTAX-DA 18-55mmF3.5-5.6AL WR ]

プリウスでモテたい

ノーマルのプリウスではモテないけれど、カスタムされたプリウスならモテると考えているそこのあなた。

さっさとその考えは捨てなさい

き び し い な

イイ男の身だしなみは足元(ホイールとタイヤ)から、なんて言いますが、お金があってイイ男は最初からブランドものの高級スーツをそれとなく着こなしています。

それはBMWとかメルセデスとかそういう車のことを言うのです。プリウスはどんなに頑張ってカスタムしてもトヨタのプリウスです。

しかも、今の時代(高級なものを所有することに価値を見出さない風潮)において、「高級外車を乗り回している男=いい男」という図式が必ずしも当てはまるとは限りません

それこそ、10年前のカローラを大事に乗っている人や、2代目のプリウスを大事に乗っている人の方が、よっぽどイイ男に見える場合もあります。

それは春雨の考えだろ

はい。

1990年代のBMWとかメルセデスなどの欧州車を大事にワンオーナーで乗っている人にあこがれます

ちっ。

環境にやさしい車を選ぶという個性、気がつけば周りはみんなプリウスだらけで没個性

今の時代、古いなんでもない大衆車に乗っている方が個性的に見える場合もあります。(うちのぽんこつ車は除きます。残念。)

プリウスのタイヤとホイール

どうしてもプリウスをカスタムしたい人は、手始めにタイヤとホイールを換えてみてはいかがでしょうか。男性のスーツでいうと、ネクタイに相当するパーツと言えます。

というのも、社外ホイールもピンからキリまでありまして、安いホイールとタイヤのセットに変えたところで、それはもう、見る人が見れば安物だってバレバレでございます。

お金が無いけれど、格安で個性を出したいと思って、格安タイヤホイールセットに交換しようものならば、「お金が無い&ケチ」という個性がモロ出しになってしまいます。

わ か り や す い

高級なホイールとタイヤのセットを買い集めて、それだけでは飽き足らずに車高調まで手を出すと、タイヤホイールセットで30万円、車高調で15万円は飛んでいきます。

※工賃は別途回収されます。

そこはプリウスの低燃費で、ガソリン代を節約できるので、浮いたガソリン代をカスタムに回すことでペイするのが、大人の事情ってものです。

インチアップ

SSRフォーミュラメッシュ
[ 出典 : 株式会社タナベ ]

1インチアップの18インチになってしまいますが、SSRのフォーミュラメッシュはいかがでしょうか。スピードスターレーシング、しかもフォーミュラメッシュ。この響きだけで、見る人が見れば、土下座してひれ伏すでしょう。

ほんとか?

50系プリウスの純正ホイールサイズは15インチと17インチが採用されています。本当に燃費を気にするのならば、15インチを選ばれた方が良いです。

なぜならば、15インチと17インチでは、タイヤの値段が15インチの方が安いからです。燃費=エコノミーですよね!

ハヤシストリートホイール
[ 出典 : 有限会社ハヤシレーシング ]

15インチのホイールは、泣く子も黙るハヤシレーシングのハヤシストリートホイールはいかがでしょうか。ハヤシストリート。プリウスにハヤシを選んで履いている人も少ないと思います。

これぞ大人の下駄

下手にインチアップするよりも、15インチで大人しく社外ホイールを選んだ方が、経済的。

タイヤが安いです。

プリウスの車高とシャコタン

タイヤとホイールをカスタムしてしまうと、どうしてもフェンダーとタイヤの隙間が気になってきます。

これをスーツに例えるのならば、若者に似合う細身のスリムシルエットなのか、おじさまに似合うゆったり目のクラシカルなシルエットなのか、シルエットに関する部分となりましょうか。

ZVW5型の主要諸元表を見ますと、プリウスの最低地上高は130mm(2WD)とあります。

主 要 諸 元 表?

主要諸元表とは、車のスペックが一覧となってまとめられている表のことで、僕はいつもここを眺めてニヤニヤします。

まず見るところは、5MTの設定があるのかどうか。(話が違う方向に切り替わりそうです)

それはさておき、最低地上高が130mmしかありません。すなわち、あと40mm下げたら車検を通過するかしないかギリギリの最低地上高が90mmになってしまうのです。

誰かさんのぽんこつ車はなぜかシャコタンになっていて、最低地上高はぎりぎり90mmで、いつも車検の検査員をドキドキそしてワクワクさせながら、車検のレーンを通過していきます。

こんな車に乗っていると思うのですが、とにかく不便です。

例えば、立体駐車場(あのビルの中で車がぐるぐる回るやつね)に入るときに、車高が低いから入れるのかどうか、駐車場のおじさまと一緒に必ずチェックすることになります。

例えば、コインパーキング(あのフラップが上がってお金払わないと出られないやつね)に入るときに、車高が低いからコインパーキングの装置にぶつからないかどうか、ドキドキしながらバックすることになります。

そして必ずガリってなります。誰かさんのポンコツ車はフロントのスタビライザーが一番低い位置で、バックで駐車すれば大丈夫なこともあります。

カメさんの出来上がり

あなたは、それでも車高を下げますか?

まぁ、下げるよね。

好きだねぇ。

プリウスのローダウンスプリング

トヨタ系列のメーカー(TRDとかモデリスタとか)以外のローダウンスプリングはやたらと下がる場合があるのでやめた方が賢明だと思います。

やたらと下がる分には良いのですが、そこから上げようにも上げられませんから。貧乏丸出しになってしまいます。

まじめな話をすると、純正のショックは純正のスプリングと組み合わされて使ったときに、最適なストローク特性となるように、減衰比が設計されています。

そこに社外品のスプリングを入れようものなら、乗り心地もクソもあったものではございません。大人ならば、素直に車高調キットか、ショックも合わせて設定されているサスペンションキットを選びましょう。

見た目命でプリウスをカスタムしたい人は、思い切って純正のサスカットはいかがでしょうか。ぉぃ。

TRDから50系プリウスのサスペンションキットが販売されています。2WD車において、フロント25mmダウン、リア10mmダウンだそうです。

TRDサスペンションセット
[ 出典 : トヨタ自動車 ]

たったの10mm?と思われるかもしれませんが、元々が50mm程度のクリアランスに対する10mmですから。10mmもフェンダーとタイヤのクリアランスが縮まることで、印象は全然違うものになります。

※RS☆Rのローダウンスプリングを使ったことがあります。鬼のように下がります。(マイナス50mm?)そりゃぁもう、かっこいいですよ。車高の低さは知能の低さです

きりっ。

プリウスの車高調整キット

もともとラリー屋さんだったキャロッセから、クスコブランドとして50系プリウスの車高調キットが販売されているようです。それこそ、ピンからキリまで星座の数ほどのメーカーから車高調キットが売り出されています。

どれが良いのかは分かりませんが、取り外したノーマルのサスペンションは、手元に残しておくことを強くおすすめいたします。

車高調キットがヘタってきたときに使うことができますし、車を買い替える時にはノーマルに戻したほうが、印象が良いと思われます。

下取り価格UP

プリウスをカスタムするときにも、エコノミーを考えてノーマルの部品は大事に保管しておきましょう。

※クスコの車高調とタナベの車高調、並びにBLITZの車高調を使ったことがあります。どれも良かったです。スプリングのプリセット荷重や、車高を10mm変えるだけで、乗り心地は天と地ほど変わってきます。

車高調は買ってから好みのセッティングに煮詰めるまでが面白いところになります。

車高の低さは知能の低さ。べったり走りましょう。

まったり走ろう。

プリウス

プリウス50
[ 出典 : トヨタ自動車 ]

プリウスはとても魅力的な車です。

買 っ ち ゃ う ?

安全装備が充実していること、最先端のテクノロジーが詰まっていること、斬新なデザイン。

あ、言い忘れました。

女性目線では、下手にカスタムされている車よりも、本当にノーマルの車の方が運転しやすいものです。

1本6万円のホイールを履いて、気軽に歩道の縁せきに寄せられますか?15万円の車高調キットで程よくシャコタンの状態で、コンビニに斜めから入れますか?

むりっす。

そんな気を使わないとお買い物ができない車になんて、普通の女性は乗りたくないのです。よっぽど物好きな人は別ですが、それが女ってものです。

カスタムしてもモテるわけではございません。プリウスはプリウスです。

※個人差があります。

最先端の技術

自動車の設計は15年先の未来を見通して行われるそうです。設計開始から販売に至るまでの期間が5年。販売開始から10年立つまでは古臭いと思われないデザインと機能。ここで15年です。

そして販売から10年以上経ったら古いから買い替えようと思わせるデザインと機能に、戦略的にチューニングすることで、買い替えをユーザーに考えさせます。

よ く で き て る

今という現在、最新のiphoneはiphone7になります。今という現在において、初期型のiphoneやiphone4を使いたいと思う人は、どれくらいいるのでしょうか

きっと少ないと思います。それは、最新の技術が詰め込まれているがゆえに、その時代の最新のiphoneが選ばれるからです。

プリウスも、とっても優秀に設計された車なんですが、遠くない未来において、この型落ちになったiphoneと同じように、誰からも見向きもされなくなる車だと思うのです。

それこそ、燃費を追い求めるために全体的に最適化された設計は、個人が所有する乗用車じゃなくて、長距離の大型トラックや大型バスなどに転用するべき技術ではないでしょうか。

15年先の未来を読む、時代の先を見通すモノづくりと、いつにどんな時代でも愛されるモノづくりというのは、別の思想ではないでしょうか

今、どんなに良いプロダクトだと信じ込んで、新型の50系プリウスを購入したとしても、いつか古くなって愛せなくなる時が来ることが、目に見えてしまうのです

最新型のiphoneと同じように。

※カスタムしてカスタムプリウスに育て上げると愛着が湧くのかもしれません。

買い替えを順次うながしていく、上手な戦略です。だけど、エモーショナルな、感情的な購買欲求と所有欲を湧き起こす要素がプリウスには欠落しているように見えるのです。

た し か に

「燃費の良い最新型がこの価格です。」っていうわけじゃないんです。「だけど賞味期限は5年だからね。」っていうモデルに、惹かれないんです。私。

どうせモデルチェンジしちゃうんでしょ?

燃費が良くて実用的な車だと思って買うのならば、それこそ軽自動車でいいんです。プリウスの意味が分かりません。

プリウスをプリウスだから特別に選んで買う理由が、容易に見つからないのです

最新型だから選ぶ。最も燃費が良いから選ぶ。という選定の理由では、それらが旧型になったり、2番目に燃費が良くなった時に、選んだ理由が吹き飛んでしまいます

今から20年後、不人気車種と言われたR33スカイラインを選ぶ人はいるかもしれませんが、最新型という理由で売れに売れた50系プリウスを選べる人はどれだけいるのでしょうか。

さて。

ルノーのトゥインゴのMTモデルが国内でも販売となりました。この時代に、駆動方式がRRです。それこそ意味が分かりません。

だけど、200万円以下で、新車でMTが選べてRRが楽しめる車はトゥインゴだけなんです。これならば、たとえ30年経とうとも、RRのトゥインゴを愛せると思います。

買 う の ?

とりあえず、プリウスの試乗に出かけてみましょうか!

はるさめの50系プリウス試乗体験記が読みたい人はいらっしゃいますか?

主婦でもスマホで60万円の詳細はこちらの予定

※型落ちのプリウスが海外で大人気のようです。だから下取り価格もほとんど下がらないんだって。後進国では型落ちだろうが最新型のプリウスだからさ!

※フィクションです。個人的な感想を多分に含んでいます。

※本当は、RRのフォルクスワーゲンTYPE1に乗りたいのです。誰か私に投資してください。(クラウドファンディング開始)

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