のるまで るこう

み み

涼しくなって(過ごしやすいな)今日この頃

他人の目という自分の心

他人の目という自分の心

他人の目という自分の心

人の目が気になるとき

「他人の視線が気になる」というわけではない。『今日の服装ダサいかな』とか『汗臭かったらどうしよう』とか、そういうのもそうなんだけど、そうじゃなくて。『なんとかさんに何とかって思われていたら嫌だな』みたいな、こうなんていうか、相手が具体的に特定されているような場合である。

なんとかさんに、なんとかって思われていたらこれこれこうなって、結果的にどうなるわけでもないんだけれど。そう。この結果的にどうなるわけでもないんだけれど、というところにまで着地できてさえしまえば、これ以上気になることもない。

そう。こうやってなんとなく文章に起こしてみると、『そうだよね。別にどう思われていようが、結果的に何かが変わるわけないもんね。だってそういう原因を作り出しているわけではないのだから。』という結論に至ることができる。そんな1日。

気にしすぎってことなのだろう。そう。あまり深く考える必要はないはず。なんだけど、おとといくらいから、落ち着かない日々を過ごしていた。突然の雨。しかもザーザー降っている。風も強く吹いている。傘がない。そう。傘がないのだ。やれやれ。

見方を変えてみれば、自意識過剰にすぎない。まったく。しょうもないメモだ。

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